FXおすすめ書籍その1

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FX初心者の頃は何をどうしたらいいか、わからないですよね❔

そんな時は本を読んではいかがですか❔

本で学ぶ事はとても多く、特にメンタル面においては一番じゃないでしょうか❔

そんな事言われても、本なんていっぱいあるし、どれを読んだら良いかわらない。

と言う方の為に、うしちゃんも読んできた書籍達を紹介していきます。✨

うしちゃんも時々読み返すと、初心者の頃は気付かなかった事や再発見がいっぱいありますので、FX初心者以外の方も一度読んでみられたらいかがでしょうか❔

それでは早速紹介していきます‼️

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1. デイトレード

トレードをされる方なら、一度は読んでおきたい本で一番最初に思い浮かぶのが、オリバー・ベレス著【デイトレード】です。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

全米最強のトレーダー養成機関「プリスティーン」の創業者が自らの経験から掴みとった勝者のセオリーを日本初公開。

世界中から絶賛されたあの名著が新装版で復刻!

本書は、世にこれほどすごいヤツたちがいるのか、ということを知らせめたウィザー ドシリーズの記念すべき第一弾。ここには今や伝説となった、リチャード・デニス、 トム・ボールドウィン、マイケル・マーカス、ブルース・コフナー、ウィリアム・オ ニール(『オニールの成長株発掘法』の著者)、ポール・チューダー・ジョーンズ、 エド・スィコータ、ジェームス・ロジャーズ(『カウンターゲーム』の序文の著 者)、マーティン・シュワルツ(『ピット・ブル』の著者)など、トレード界の「ド リームチーム」とも言うべき、きらめき光り輝いている面々が勢ぞろいしている。
「本書を読まずして、投資をすることなかれ」とは世界的なトップトレーダーがみん な口をそろえて言う「投資業界での常識」である!

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 先物と通貨(先物市場の神秘/インターバンク通貨市場とは ほか)/第2章 株式トレーダー(マイケル・スタインハルトー特異な洞察力/ウイリアム・オニールー芸術的な銘柄選択 ほか)/第3章 好対照のふたり(ジェームス・B.ロジャース,Jr.-割安を買ってヒステリーを売る/マーク・ワインスタインー高勝率のトレーダー)/第4章 フロアからの視点(ブライアン・ゲルバーートレーダーになったブローカー/トム・ボールドウィンー恐れを知らぬピット・トレーダー ほか)/第5章 トレードの心理学(Dr.ヴァン・K.シャープートレードの心理学/トレードー私自身の経験)

ずいぶん昔に書かれた本ですが、未だに読まれ続けている名著です。

特にバンドワゴンの話が衝撃を受けました😄

2. マーケットの魔術師

次に思い浮かんだのがこの本、ジャック・D・シュワッガー著【マーケットの魔術師】です。

この本はいろんなトレーダーの話が聴けてとても参考になります。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

世界中から絶賛されたあの名著が新装版で復刻!

本書は、世にこれほどすごいヤツたちがいるのか、ということを知らせめたウィザー ドシリーズの記念すべき第一弾。ここには今や伝説となった、リチャード・デニス、 トム・ボールドウィン、マイケル・マーカス、ブルース・コフナー、ウィリアム・オ ニール(『オニールの成長株発掘法』の著者)、ポール・チューダー・ジョーンズ、 エド・スィコータ、ジェームス・ロジャーズ(『カウンターゲーム』の序文の著 者)、マーティン・シュワルツ(『ピット・ブル』の著者)など、トレード界の「ド リームチーム」とも言うべき、きらめき光り輝いている面々が勢ぞろいしている。
「本書を読まずして、投資をすることなかれ」とは世界的なトップトレーダーがみん な口をそろえて言う「投資業界での常識」である!

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 先物と通貨(先物市場の神秘/インターバンク通貨市場とは ほか)/第2章 株式トレーダー(マイケル・スタインハルトー特異な洞察力/ウイリアム・オニールー芸術的な銘柄選択 ほか)/第3章 好対照のふたり(ジェームス・B.ロジャース,Jr.-割安を買ってヒステリーを売る/マーク・ワインスタインー高勝率のトレーダー)/第4章 フロアからの視点(ブライアン・ゲルバーートレーダーになったブローカー/トム・ボールドウィンー恐れを知らぬピット・トレーダー ほか)/第5章 トレードの心理学(Dr.ヴァン・K.シャープートレードの心理学/トレードー私自身の経験)

この本も昔に書かれた本ですが改訂版や、続編も沢山出てますので↓↓↓にリンクをのせてますので合わせて見てみて下さい。

3. ゾーン相場心理学入門とゾーン最終章

続いては、マーク・ダグラス著【ゾーン相場心理学入門とゾーン最終章】です。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

本書では、投資家がトレードで一貫した結果を出せない隠された理由を明らかにし、奥底に潜む心の習性がもたらす障壁を乗り越えるため、実践的なプロセスが提示されている。ダグラスはマーケットの神秘に挑戦し、見事にひとつひとつそれを明確にした。すべての株式トレードを支配する「不確実性の原理」を本書から理解すれば、ランダムな結果を大局的に見て、リスクの本当の現実を受け入れられるようになるだろう。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 成功への扉ーファンダメンタル分析か、テクニカル分析か、それとも心理分析か/第2章 トレードの誘惑(そして落とし穴)/第3章 責任を取る/第4章 一貫性ー心理状態/第5章 認識の力学/第6章 マーケットの観点/第7章 トレーダーの優位性ー確率で考える/第8章 信念の役割/第9章 信念の性質/第10章 信念がトレードに及ぼす影響/第11章 トレーダー的思考法

この本は2冊一気に読みました、良かったら2冊とも読んで欲しいです。

4. 規律とトレーダー相場心理分析入門

続いてもマーク・ダグラス著【規律とトレーダー相場心理分析入門】です。

マーク・ダグラスさんの本は読みやすくおすすめの1冊です。

内容紹介(「BOOK」データベースより


トレードのダイナミズムの専門家である著者は本書のなかで、多くのトレーダーが相場で成功できない理由として、その心のあり方にスポットを当てている。筆者自身の苦いトレード経験によって得られた教訓をもとに、一般社会でうまく機能する考え方が相場の世界ではまったく通用しない理由が明らかにされている。負けトレードをもたらすのは心の世界に深く蓄積された古い信念や考え方であり、それらの「大掃除」をしないかぎり、トレードで成功することはできない。本書ではこうした心のバリアを克服する方法と、トレードに臨むときの正しい心のあり方が詳しく述べられている。本書を読めば、マーケットのあらゆる局面と利益のチャンスに対応できる正しい心構えを学ぶことができるだろう。

目次(「BOOK」データベースより)

第1部 序文(なぜ本書を執筆したのか/なぜ新しい考え方が必要なのか)/第2部 心の視点から見た相場の世界の特徴(マーケットはいつも正しい/利益と損失の無限大の可能性 ほか)/第3部 自分を理解するための心のあり方(心の世界を理解する/記憶・信念・連想はどのように外部世界の情報をコントロールするのか ほか)/第4部 規律あるトレーダーになるには(値動きの心理/成功に至る道 ほか)

5. 負けない技術 20年間無敗、伝説の雀鬼の『逆境突破力』

この著者である桜井章一さんは、なんと裏社会の賭け麻雀で20年間無敗と言うすごい経歴の持ち主です。

トレードと言うよりは勝負に対する考え方や準備負けない事の大切さを学べる本です。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

勝つことの引力に魂を縛られた現代人。「敗者」の99%は自滅だ!「勝者なき時代」の人生指南書No.1。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 「負けない」は「勝つ」より難しい(「負けない」と「勝つ」は異なる/「勝ちたい」欲は厚化粧と同じ ほか)/第2章 「負けない」ための技術(二兎どころか百兎を追え/スルーする感覚で強くなる ほか)/第3章 強くなるには、どうすればいいか?(「答え」を求めない強さを持つ/確かなものはなにもないと思え ほか)/第4章 逆境を突破する力(「チャンス」と「勝負所」は別物/勝負所の力を磨く方法 ほか)/第5章 人はだれしも無敗になれる(たどり着いた「敵も味方」の境地/「結果がすべて」は敗者の論理 ほか)

6. コンフォートゾーンの作り方

この著者である苫米地英人氏は異色の経歴の持ち主で、脳機能学者であり実業家、コーチングのプロフェッショナルです。

本自体は読みやすく、夢を叶えるためのプロセスがギュッと詰まった1冊です。

内容情報】(「BOOK」データベースより)


「オウム真理教の脱洗脳」「ディスカバリーチャンネル出演」…などで、超話題の脳機能学者が教える!最新の「脳科学」と「認知心理学」を基にした科学的「自己実現プログラム」で「仕事」「プライベート」「目標達成」「年収アップ」「人間関係」「恋愛」で結果が出る。

【目次】(「BOOK」データベースより)


脳科学と心理学の世界的権威たちの頭脳が監修した能力開発プログラムTPIEとは?/TPIEの世界へ/スコトーマとRASリアリティーを見えなくするもの/情動記憶があなたをつくる/人は過去に生きている/自分を過小評価していないか/セルフ・トークで自己イメージを高める/コンフォートゾーンは自己イメージが決める/他人の言動を選別する/ハイ・パフォーマンスの実現〔ほか〕

【著者情報】(「BOOK」データベースより)


苫米地英人(トマベチヒデト)
脳機能学者・計算言語学者・分析哲学者・実業家。上智大学外国語学部英語学科卒業。その後、2年間の三菱地所勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学。その後、コンピューター科学の分野で世界最高峰と言われるカーネギーメロン大学大学院に転入。計算言語学の博士号を取得(日本人初)。イエール大学・カーネギーメロン大学在学中、世界で最初の音声通訳システムを開発し、CNNで紹介されたほか、マッキントッシュの日本語入力ソフト「ことえり」など、多くのソフトを開発。帰国後、三菱地所の財務担当者としても活躍。自身の研究を続ける傍ら、1989年のロックフェラーセンター買収にも中心メンバーの一人として関わった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

7. 夢をかなえるPX2完全マスター

この本はコンフォートゾーンの作りの続編になります。

また、Kindle Unlimitedをご利用の方は無料で読むことが出来ますのでお得です。

内容(「BOOK」データベースより)

すべてのことに対して前向きになれる。本当に自分がやりたいことが見つかる。目標に進むモチベーションが高まる。本当に自分がやりたい目標に到達できる。継続的に自分自身を高められる。TPIEを進化させた最新教育プログラム。 –このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

苫米地/英人
機能脳科学者・計算言語学者・計算機科学者・離散数理学者・認知心理学者・分析哲学者。ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボCEO、角川春樹事務所顧問、南開大学(中国)客座教授、カーネギーメロン大学コンサルタント・CyLab兼任フェロー。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)。1959年、東京都生まれ。マサチューセッツ大学コミュニケーション学科ディベート専攻を経て、上智大学外国語学部英語学科(言語学専攻)を卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) –このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

今回の紹介する書籍は以上になります。

まだまだ、紹介したい書籍が沢山ありますのでこれからもどんどん紹介していきますので、よろしくお願いします。

投げ銭感覚でサポートする事が出来ます。

今後もトレーダーの皆さんのお役に立てるよう、有益な情報を提供していきますので、この記事が気に入って頂けたら、サポートしていただけると嬉しいです(о´∀`о)

よろしくお願いします(o^―^o)

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